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西サハラ友の会発行『西サハラの奪われたタコ:モロッコ占領下の水産業と日本の食卓』2025年1月刊
ほぼ1年かけて制作したブックレット『西サハラの奪われたタコ:モロッコ占領下の水産業と日本の食卓』(西サハラ友の会発行・2025年1月、本文60ページ)が完成しました!当会事務局までお申し込み下さい。
2025年2月3日 -
西サハラ友の会通信 No. 47(2026年4月29日発信)
2024年10月4日のEU司法裁判所の判決(EUモロッコ貿易協定は西サハラを含まない、西サハラ産は西サハラ産と表示すべし)を受けて、モロッコはEUへのロビー体制を強化しました。また、モロッコは軍備増強を進め、外国資本の誘致を盛んに行っています。そんな中、観光振興で占領の既成事実化を進ようとするモロッコの戦略に、欧州のビジネスがのっかったものです。
2026年5月9日 -
西サハラ友の会通信 No. 46(2026年3月21日発信)
今回はモロッコの国内情勢に関するニュースが多いのですが、外資導入による開発、軍拡、人権弾圧、スペインへの圧力が中心です。
2026年5月9日 -
西サハラ友の会通信 No. 45(2026年2月11日発信)
今号のニュースで大きいのは、EU司法裁判所の西サハラ関連裁判3判決ですが、これについてはすでに速報で知らせており、詳しくは当会ホームページの報告書(2024年10月18日:https://fwsjp.org/archives/6430)に書いていますので参考になさってください。
2026年5月9日 -
TICAD NGO連絡グループ TICAD9総括・評価ウェビナー 第1回アフリカ開発における「ビジネスと人権」:西サハラ問題を中心に
日時:2月18日 午後3時~4時30分(2時55分オープン)形式…
2026年2月8日 -
2月22日、西東京市で西サハラ問題の勉強会開催
西東京市のひばりが丘で西サハラ問題の勉強会が開催されます。企画・主催は同市の市民団体「菜の花の会」。西サハラ友の会サポーターが繋いでくださいました。
2026年1月30日 -
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西サハラ若手活動家ターレブ・アリー・サーレム氏 来日記者会見のご案内
日時:2025年11月5日(水)16:00-18:00
場所:会見場(日本プレスセンタービル9F)
東京都千代田区内幸町2-2-1
言語:スペイン語(日本語逐次通訳あり)
主催:西サハラ友の会2025年10月30日 -
西サハラ全国キャラバン2025 クラウドファンディングを始めました
西サハラ友の会は、西サハラ全国キャラバン2025のためのクラウドファンディグを始めました。目標額は60万円です。当会にもこつこつ貯めた資金がありますが、それだけでは不足するため、広くご支援を仰ぐこととなりました。よろしくお願いいたします。
2025年10月21日 -
西サハラ全国キャラバン2025 11月4日(火)〜19日(水)
西サハラ友の会は、西サハラのスピーカーを迎え、全国の受け入れ団体の協力をえて11月4日から19日まで「西サハラ全国キャラバン2025」を行います。
2025年10月21日 -
西サハラ全国キャラバン2025 東京講演会
回の西サハラキャラバンでお呼びするターレブ・アリー・サーレムさんはスペインに拠点をおき、33才という若さながら、欧州各地の議会、政党、テレビ、新聞、大学などで西サハラ問題を訴える気鋭の論客として知られています。新世代の、、、
2025年10月21日