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Friends of Western Sahara Japan
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- [News](https://fwsjp.org/news)
- [「シラート」——映画がモロッコの西サハラ占領を隠蔽する時](https://fwsjp.org/archives/6603) - (以下は、欧米で数多くでた映画「シラート」の映画評の一つです。執筆者の承諾を得て翻訳し、当サイトに掲載しています。) この映画はモロッコ側の公式見解をそのまま映し出している。そしてそこにある武力紛争、モロッコが作った分離壁、多くのサハラーウィが難民キャンプに追放されている現実を覆い隠している。
- [We Demand the Immediate Release of Naama Asfari and His Fellow Activists](https://fwsjp.org/archives/6598) - On June 8, Western Saharan human rights advocate Naama Asfari initiated an indefinite “Dignity Hunger Strike" at Kenitra Prison in Morocco, advocating for enhanced prison conditions and the protection of fundamental human rights. His health has subsequently declined to a critical and life-threatening state.
- [ナアマ・アスファーリーさんとその仲間たちの即時解放を求めます](https://fwsjp.org/archives/6596) - 西サハラの人権活動家、ナアマ・アスファーリーさんはモロッコのケニトラ刑務所で去る6月8日、収監環境の改善と基本的人権の尊重を求めて無期限の「尊厳のハンスト」に入りました。現在、アスファーリーさんの健康状態は危険なレベルに及んでいます。
- [映画「シラート」と西サハラ](https://fwsjp.org/archives/6592) - オリヴェル・ラシェ(Oliver Laxe)監督の映画「シラート(Sirat)」の日本での上映が2026年6月に始まりました。2025年カンヌ国際映画祭で審査員賞等を受賞しています。昨年スペインで封切られて以後、その衝撃的な内容が話題となり、日本でも解説パンフレットが売り切れる映画館が出るなど、人気を博しているようです。 しかし、この映画には、欧米のいくつもの映画評が指摘しているように、大きな問題があります。
- [西サハラ友の会とは](https://fwsjp.org/archives/6218) - 西サハラ友の会は、西サハラの人びとが平和のうちに暮らし、自分たちの国の未来を自分たちで決めることができるよう、
- [西サハラ友の会通信 No. 47(2026年4月29日発信)](https://fwsjp.org/archives/6584) - 2024年10月4日のEU司法裁判所の判決(EUモロッコ貿易協定は西サハラを含まない、西サハラ産は西サハラ産と表示すべし)を受けて、モロッコはEUへのロビー体制を強化しました。また、モロッコは軍備増強を進め、外国資本の誘致を盛んに行っています。そんな中、観光振興で占領の既成事実化を進ようとするモロッコの戦略に、欧州のビジネスがのっかったものです。
- [西サハラ友の会通信 No. 46(2026年3月21日発信)](https://fwsjp.org/archives/6581) - 今回はモロッコの国内情勢に関するニュースが多いのですが、外資導入による開発、軍拡、人権弾圧、スペインへの圧力が中心です。
- [西サハラ友の会通信 No. 45(2026年2月11日発信)](https://fwsjp.org/archives/6578) - 今号のニュースで大きいのは、EU司法裁判所の西サハラ関連裁判3判決ですが、これについてはすでに速報で知らせており、詳しくは当会ホームページの報告書(2024年10月18日:https://fwsjp.org/archives/6430)に書いていますので参考になさってください。
- [TICAD NGO連絡グループ TICAD9総括・評価ウェビナー 第1回アフリカ開発における「ビジネスと人権」:西サハラ問題を中心に](https://fwsjp.org/archives/6575) - 日時:2月18日 午後3時~4時30分(2時55分オープン)形式:ズームを使用したオンライン・ウェビナー(対面
- [2月22日、西東京市で西サハラ問題の勉強会開催](https://fwsjp.org/archives/6569) - 西東京市のひばりが丘で西サハラ問題の勉強会が開催されます。企画・主催は同市の市民団体「菜の花の会」。西サハラ友の会サポーターが繋いでくださいました。
- [アフリカ概論第9回 事例研究:西サハラ](https://fwsjp.org/archives/6564) - 西サハラ問題解説セミナーのお知らせです。 毎月開催中のアフリカ概論第9回では、西サハラ問題の全体像を、西サハラ 西サハラ問題解説セミナーのお知らせです。 毎月開催中のアフリカ概論第9回では、西サハラ問題の全体像を、西サハラに関わる各国各地の現場で直接聞いた声踏まえてお話しします。
- [西サハラ友の会の口座について](https://fwsjp.org/archives/6222) - 西サハラ友の会に対するご支援金の振込みは、以下の2つの口座のいずれかをご利用ください。1ーB)の方法が入金の確
- [西サハラ若手活動家ターレブ・アリー・サーレム氏 来日記者会見のご案内](https://fwsjp.org/archives/6548) - 日時:2025年11月5日(水)16:00-18:00 場所:会見場(日本プレスセンタービル9F) 東京都千代田区内幸町2-2-1 言語:スペイン語(日本語逐次通訳あり) 主催:西サハラ友の会 日時:2025年11月5日(水)16:00-18:00 場所:会見場(日本プレスセンタービル9F) 東京都千代田区内幸町2-2-1 言語:スペイン語(日本語逐次通訳あり) 主催:西サハラ友の会
- [第80回国連総会第4委員会西サハラ意見陳述報告会](https://fwsjp.org/archives/6542) - 岩崎有一さんは「アフリカ最後の植民地」といわれる北アフリカの紛争地、西サハラを長年取材してきました。取材を通して知った占領下の知られざる実態を国連に伝え、平和的な紛争解決の必要性を訴えます。岩崎さんが意見陳述を行うのはニューヨーク国連本部で行われている第80回(2025年)国連総会の非植民地化を管轄する第4委員会で、陳述の日程は10月の前半になります(直前に決まります)。この報告会は岩崎さんの帰国報告会となります。
- [西サハラ全国キャラバン2025 11月4日(火)〜19日(水)](https://fwsjp.org/archives/6528) - 西サハラ友の会は、西サハラのスピーカーを迎え、全国の受け入れ団体の協力をえて11月4日から19日まで「西サハラ全国キャラバン2025」を行います。
- [西サハラ全国キャラバン2025 クラウドファンディングを始めました](https://fwsjp.org/archives/6531) - 西サハラ友の会は、西サハラ全国キャラバン2025のためのクラウドファンディグを始めました。目標額は60万円です。当会にもこつこつ貯めた資金がありますが、それだけでは不足するため、広くご支援を仰ぐこととなりました。よろしくお願いいたします。
- [西サハラ全国キャラバン2025 東京講演会](https://fwsjp.org/archives/6523) - 回の西サハラキャラバンでお呼びするターレブ・アリー・サーレムさんはスペインに拠点をおき、33才という若さながら、欧州各地の議会、政党、テレビ、新聞、大学などで西サハラ問題を訴える気鋭の論客として知られています。新世代の、、、
- [西サハラ友の会通信 No. 44(2025年9月14日発信)2024年8月分ニュース](https://fwsjp.org/archives/6519) - 今回の注目ニュースはマクロン大統領のモロッコ国王宛書簡(7月30日)の余波が続いたことです。書簡は、モロッコの西サハラへの主権を認めるという内容で、国王の戴冠25周年記念に合わせて送られたものでした。低迷していた仏モロッコ関係を
- [「世界食料デー」月間2025プレイベント 8本足がつなぐ 私の食卓と世界 “ごちそう化”するタコの未来は?](https://fwsjp.org/archives/6516) - いま世界中でタコの人気が高まり、多くを海外からの輸入に頼る日本が“買い負ける”事態も起きています。さらに、不正な漁業や海の貧栄養化など、見過ごせない課題が、まるでタコ足のように複雑に絡まっています。 タコや漁業の現場を知るゲストをお迎えし、私たちの食卓と世界のつながりについて考えます。
- [西サハラのタブー化に加担する日本外交の異様(4) 中立からかけ離れた外交姿勢と“欧州の工場”への忖度(アジアプレスネットワーク)](https://fwsjp.org/archives/6507) - 6年前の第7回アフリカ開発会議(TICAD7)でサハラ・アラブ民主共和国(SADR)の代表団(以下、西サハラ代表団)が初来日したが、会議場で発言の機会は与えられなかった。今年開催のTICAD9では、日本の圧力によって会議場以外での発言機会も許されない格好となった。西サハラ代表団の声と、日本の対西サハラ外交の姿勢、忖度の背景をまとめた。
- [西サハラのタブー化に加担する日本外交の異様(3) ビザ発給拒否、施設利用申請不承認、“心配”の声……圧力は存在する(アジアプレスネットワーク)](https://fwsjp.org/archives/6504) - 2023年冬、ある懇談会の場で、私は初対面の参加者たちとの会話を楽しんでいた。近年は西サハラ関連の取材を続けてきたと話すと、「そういえば、西サハラの人が来日できなくなったと聞きましたよ。ビザが出なかったって」と言われた。単なる噂話ではない。事実だ。
- [西サハラのタブー化に加担する日本外交の異様(2) 流布されるモロッコの見解 JICAや元大使らのウソの数々(アジアプレスネットワーク)](https://fwsjp.org/archives/6500) - 日本での西サハラに関する発言や記述には間違いが多い。政府機関や関係者が率先して誤った情報を発信し続けているケースもある。西サハラの実情を知らなければ、意図的に流される誤情報に気付きようがない状況が生じている。
- [西サハラのタブー化に加担する日本外交の異様(1) JICAも大企業も 教科書には載せられない破廉恥な地図(アジアプレスネットワーク)](https://fwsjp.org/archives/6497) - 2019年、横浜で開催された第7回アフリカ開発会議(TICAD7)の会場で、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の展示では西サハラ住民の難民キャンプだけが消されていた。また西サハラは消されるのか。TICAD9に湧いたこの夏、横浜と東京の53会場を訪ね西サハラを探した。
- [西サハラ、日本の要請で活動自粛 TICADで来日、帰国も早める(共同通信)](https://fwsjp.org/archives/6510) - 日本主導のアフリカ開発会議(TICAD)のため来日した西サハラの関係者は23日までに、日本側からTICAD以外
- [西サハラ代表団が離日 日本政府が活動を制約 横浜開催のアフリカ開発会議](https://fwsjp.org/archives/6494) - 横浜で開催された第9回アフリカ開発会議(TICAD9)に参加したサハラ・アラブ民主共和国(SADR)の代表団(以下、西サハラ代表団)は、8月23日、急遽日程を早めて離日することとなった。日本政府からTICAD以外の場で活動を行わないよう要請があった
- [西サハラ代表団TICAD9来日講演/国際社会の責任とポリサリオ戦線の外交(ハイブリッド開催)](https://fwsjp.org/archives/6490) - サハラ・アラブ民主共和国ムハンマド・イェルセム・ベイサット外務大臣講演会西サハラの非植民地化とモロッコによる占
- [西サハラ友の会発行『西サハラの奪われたタコ:モロッコ占領下の水産業と日本の食卓』2025年1月刊](https://fwsjp.org/archives/6455) - ほぼ1年かけて制作したブックレット『西サハラの奪われたタコ:モロッコ占領下の水産業と日本の食卓』(西サハラ友の会発行・2025年1月、本文60ページ)が完成しました!当会事務局までお申し込み下さい。 ほぼ1年かけて制作したブックレット『西サハラの奪われたタコ:モロッコ占領下の水産業と日本の食卓』(西サハラ友の会発行・2025年1月、本文60ページ)が完成しました!当会事務局までお申し込み下さい。
- [西サハラ友の会通信 No. 43(2024年7月分)](https://fwsjp.org/archives/6486) - 今回の注目記事は、西サハラ/占領地を現地取材したものです。占領下の人々の声が伝わってきます。また、フランスでの極右の台頭を歓迎するモロッコの論理も興味深いものです。問題の動向としてはマクロン大統領のモロッコ国王宛書簡が最大の話題です。
- [西サハラ友の会通信 No. 42(2025年2月6日)2024年6月分](https://fwsjp.org/archives/6477) - 2024年6月分のニュースをお送りします。ベルギーで進められていた欧州議会の汚職事件、モロッコゲートのモロッコ人容疑者の捜査・裁判がモロッコに委ねられることになり、これは事実上ベルギーによる事件捜査の放棄といえるものです。ベルギーは……
- [サハラーウィ難民キャンプの私設図書館支援プロジェクト](https://fwsjp.org/archives/6468) - サハラーウィ難民キャンプで私設図書館を開設したサハラーウィ女性がいます。彼女のプロジェクトを支援するクラウドファンディングをご紹介いたします。 Almasar Library - Education Centre for Sahrawi refugees
- [<録画公開> 「シンポジウム ビジネスと人権:紛争・軍事占領と私たちの暮らし〜ミャンマー、パレスチナ、西サハラの事例から」](https://fwsjp.org/archives/6464) - 録画が公開されました。 当日は会場参加者(登壇者含む)が36名、オンライン参加者が171名でした。改めて関心の高いテーマであることがわかりました。録画については、会場マイクの音声をうまくひろえておらず聞きづらいところがあります。今後の課題としますので、ご了承下さい。
- [<シンポジウム>「ビジネスと人権:紛争・軍事占領と私たちの暮らし〜ミャンマー、パレスチナ、西サハラの事例から」](https://fwsjp.org/archives/6450) - 2025年1月25日(土)午後2時ー5時法政大学市ケ谷キャンパス外濠校舎4階S406教室(東京都千代田区富士見 本シンポジウムは、日本のビジネスや経済援助が関係する具体的な問題について調査及びアクションを実践してきた市民社会団体が、個別事例の問題点や海外での取り組みを提示しつつ、日本における「ビジネスと人権」への取り組みの現状と課題を議論し、さらなる理念の普及とより具体的な取り組みが必要であることを訴えるものです。
- [西サハラ友の会通信 No. 41(2024年5月分)](https://fwsjp.org/archives/6447) - 今年5月分のニュースを送ります。モロッコがスペイン政府高官をスパイした「ペガサス事件」の事実がまたひとつ明らかになり、モロッコゲート(欧州議会議員贈収賄事件)の捜査が進み、モロッコの工科大学がほとんど投資会社であるといった批判が出るなど、モロッコの「評判」はがた落ちですが、
- [<シンポジウム>「ビジネスと人権:紛争・軍事占領と私たちの暮らし〜ミャンマー、パレスチナ、西サハラの事例から」](https://fwsjp.org/archives/6441) - 1月25日(土)、ミャンマー・パレスチナ・西サハラを事例とした「ビジネスと人権」に関する3団体合同シンポジウムを法政大学で開催します。対面とオンラインのいずれでも参加可能なハイブリッド形式で行い、参加費は無料です。
- [公開講座「アフリカ概論」第9回 事例研究 西サハラ問題](https://fwsjp.org/archives/6437) - アフリカ概論第9回では2018年から現在まで西サハラと周辺国で重ねた現地取材を礎に、西サハラ問題の経緯と問題点を包括的に解説します。1月15日にZOOMで開催です。
- [EU司法裁判所の判決の概要 ー農産品自由化協定、漁業協定、原産地表示](https://fwsjp.org/archives/6430) - 2024年10月4日、EU裁判制度で最高裁にあたる司法裁判所(Court of Justice)が西サハラに関連する3つの判決を出しました。 いずれも、西サハラはモロッコではなく、したがってモロッコとの協定は西サハラをカバーできないことを明らかにした点で画期的なものとなりました。
- [西サハラ友の会通信 No. 40(2024年4月分)](https://fwsjp.org/archives/6427) - 2024年4月分のニュースを送ります。モロッコはフランスやスペインからの投資を西サハラに呼び込もうと活発な誘致活動を行っています。スペインではモロッコからの輸入魚・青果の安全性に注目が集まっています。アルジェリアが新たな地域連合の結成に動き出し、モロッコの外交に対抗しようとしています。
- [<西サハラ>8月23日東京開催のTICAD9閣僚会合でモロッコ代表団の1人が暴力](https://fwsjp.org/archives/6418) - 8月23日に東京で開催されたTICAD閣僚会合の会場で、モロッコ代表団の1人が西サハラ代表団のプレートを奪おうと掴みかかりました。会場で起こったことと、その背景を整理した記事です。
- [ドキュメンタリー映画 Provincia 53(第53県) ](https://fwsjp.org/archives/5750) - 2019年にスペインで公開されたドキュメンタリー映画『第53県』、この一部を日本語字幕付きでご紹介します。『教育』と『砂漠の墓地』の二篇を追加掲載しました。 2019年にスペインで公開されたドキュメンタリー映画『第53県』、この一部を日本語字幕付きでご紹介します。『教育』と『砂漠の墓地』の二篇を追加掲載しました。
- [西サハラ友の会通信 No. 39(2024年5月21日)2024年2月・3月分](https://fwsjp.org/archives/6399) - 今号の重要ニュースは、欧州司法裁判所法務官の意見です。判決ではありませんが、判決前に出される法務官の意見は80%が判決に採用されるということなので、重みがあります。 次にモロッコ産果物・野菜の問題が、関税特恵待遇、残留化学物質・農薬の問題が合わさって、スペインのメディアを賑わしています。特に西サハラ産の
- [西サハラ友の会通信 No. 38(2024年4月17日)2023年12月・2024年1月分](https://fwsjp.org/archives/6394) - 最初のニュース「カタールゲート」は長いので後で読んでいただいてもいいでしょう。カタールゲートの関係者はモロッコゲートの関係者でもあり、
- [<西サハラの民族衣装を使った作品展>クロスアート ビロンギング ―新しい居場所と手にしたもの― 展](https://fwsjp.org/archives/6379) - スペイン在住の日本人アーティスト公花さんは、サハラーウィの女性がまとう民族衣装メラフファを使った美術作品の制作
- [<西サハラの民族衣装を使った作品展>色々な目線 〜Perspectivas varias〜 なにが見えるかな? 〜¿Qué ves?〜](https://fwsjp.org/archives/6383) - スペイン在住の日本人アーティスト公花さんは、サハラーウィの女性がまとう民族衣装メラフファを使った美術作品の制作
- [西サハラ友の会通信 No. 37(2024年3月)2023年10月・11月分](https://fwsjp.org/archives/6376) - 昨年10月・11月のニュースを整理してお届けします。スペイン議会選挙の後、結局ペドロ・サンチェス(社会労働党
- [西サハラ友の会通信 No. 36(2024年2月10日)2023年8月・9月分](https://fwsjp.org/archives/6373) - 昨年8月・9月分のニュースを送ります。最大のニュースは、国連事務総長特使の西サハラ訪問です。デ・ミストゥラ氏
- [第88回ASCセミナー「西サハラの自決権:難民キャンプからの民族解放闘争」](https://fwsjp.org/archives/6370) - 1975年以来モロッコの占領下に置かれている西サハラの住民がアルジェリアに作った難民キャンプは、独立派ポリサリオ戦線による解放闘争の拠点として発展してきた……
- [西サハラ友の会通信 No. 34(2024年1月)2023年4月・5月分](https://fwsjp.org/archives/6362) - 西サハラ友の会通信 No. 34(2024年1月)2023年4月・5月分
- [西サハラ友の会通信 No. 35(2024年1月11日)2023年6月・7月分](https://fwsjp.org/archives/6366) - 西サハラ友の会通信 No. 35(2024年1月11日)2023年6月・7月分
- [西サハラ問題とはなにか(5) 占領政策によって上書き消去されるサハラーウィの記憶](https://fwsjp.org/archives/6359) - モロッコは西サハラを占領後、歪めた歴史を唱え、地名を書き換えた。占領の手段は、武力だけではない。西サハラのモロッコ化は、サハラーウィの足跡を消しながら進められてきた。
- [走って学ぶ西サハラ サハラマラソン2024説明会](https://fwsjp.org/archives/6346) - 2024年2月28日、サハラマラソン2024がアルジェリアのサハラーウィ難民キャンプで開催されます。 参加者には8泊の現地滞在が用意されていることから、本大会は簡単にサハラーウィ難民キャンプを訪ねる手段とも言えます。5kmの部をゆっくり歩くのもアリです。西サハラにご関心をお持ちのみなさま、お気軽にご参加ください。
- [祖国は「恥の壁」の向こうに…日本中を巡ってファトマさんが訴えた「サハラウィ」の窮状(東京新聞)](https://fwsjp.org/archives/6354) - アフリカ北西部の紛争地域「西サハラ」の現状を伝えるため、難民キャンプで生まれ育ったファトマ・ブラーヒームさん(24)が来日し、10月下旬~11月中旬に全国各地で講演活動を行った。「アフリカ最後の植民地」と呼ばれ、領有を主張するモロッコと独立を目指す組織の対立が続く。難民キャンプでの生活の様子や「砂の壁」で分断された祖国への思いを聞いた。
- [西サハラキャラバン2023 クラウドファンディング開始](https://fwsjp.org/archives/6297) - 西サハラキャラバン2023でお招きするファトマ・ブラーヒームさんの旅費をクラウドファンディングで募金しています。みなさんのご支援で難民キャンプに生まれ育った若者たちの祖国帰還への思いと決意を多くの人に届けましょう。
- [西サハラキャラバン2023 10月26日から全国ツアーを始めます!](https://fwsjp.org/archives/6264) - 西サハラキャラバン2023は、難民キャンプ生まれの若手リーダー、ファトマ・ブラーヒームさんをお迎えし、福岡から札幌まで10ヶ所以上を繋いで講演を行うキャンペーンツアーです。西サハラ問題の現状、難民キャンプや若者世代の状況について、直接にお話を聞きます
- [西サハラ問題とはなにか(4) “南部モロッコ”とされる占領地](https://fwsjp.org/archives/6335) - モロッコによる占領地の扱いは、「当地はモロッコ領である」との建前のもとに立つ。西サハラと呼ばれることはなく、単に“南部モロッコ”または“サハラ”と呼ばれていた。
- [サハラーウィ女性の民族衣装を使った作品展が開催中](https://fwsjp.org/archives/6325) - 西サハラの女性が身にまとうメラフファを使った作品制作を続けている公花さんの展示が、愛知県一宮市で開催中です。
- [西サハラの人権侵害知って スウェーデン人活動家が世界一周で訴え](https://fwsjp.org/archives/6322) - モロッコが実効支配するアフリカ北西部の西サハラでの人権侵害や難民の実態を伝えるため、スウェーデン人の人権活動家2人が自転車で世界を旅している。5月に韓国・釜山から福岡に入り、日本列島を北上。10月中旬まで北海道に滞在予定で、「西サハラの実情を知り、一人一人が声を上げてほしい」と訴えている。
- [西サハラ問題とはなにか(3) モロッコの侵攻は緑の行進に隠れてはじまった](https://fwsjp.org/archives/6318) - 国連は、西サハラはモロッコ領ではなく、西サハラ住民の代表はポリサリオ戦線であると結論づけていた。それでも、モロッコは緑の行進で“失地回復”を唱え、スペイン領サハラへの侵略を開始した。
- [西サハラ問題とはなにか(1) アフリカ最後の植民地を可視化する](https://fwsjp.org/archives/6259) - アフリカにはまだ、植民地が残っている。現在西サハラと呼ばれる地域は、アフリカ大陸全体が西欧諸国によって植民地支配されていた時代、スペイン領サハラとされていた。その後、スペインは宗主国としての責任を放棄して撤退。国連は今も、西サハラを「植民地独立付与宣言が適用される地域」としている。なぜ現在も植民地のままなのか?
- [西サハラ問題とはなにか(2) スペインの密約による侵略から始まった空白の経緯](https://fwsjp.org/archives/6281) - 西サハラ問題の経緯は複雑ではないが、史実のひとつひとつはあまり知られていない。現在までの略史を、要約して解説する
- [西サハラ友の会通信 No. 33](https://fwsjp.org/archives/6255) - 3月は、モロッコの体制が独裁的で、人権を尊重しないということを裏付けるニュースが多く出ました。ジャーナリストに対する攻撃、政治囚の状況、国連の作業部会の判断などです。なにより、モロッコの元人権大臣自身が投獄されている状況はそれを物語って余りあるでしょう。彼の獄中書簡がスペインの新聞に載りました。
- [西サハラ・ポストカード 〜お知り合いの方へのお便り、プレゼントにどうぞ](https://fwsjp.org/archives/6248) - 当会のメンバーが難民キャンプと解放区で撮ったオリジナル写真5枚が1組になっています。写真には日英両言語の説明が付き、横書き対応になっていますので、外国でも使用できます。
- [西サハラ世界自転車ツアー スウェーデンの人権活動家 仙台講演会](https://fwsjp.org/archives/6238) - (1)8月30日(水)「西サハラのこと、知っていますか 〜アフリカ最後の植民地といわれる西サハラ」 <映画上映&講演> (2)8月31日(木)「西サハラ問題を考える」 サナ・ゴトビさんとベンジャミン・ラドラさんによる講演
- [西サハラ友の会通信 No. 32](https://fwsjp.org/archives/6209) - 今回の通信の注目ニュースは、じわじわと進むモロッコの軍備増強です。米国の兵器供与に加え、イスラエル製、中国製、トルコ製のドローンの購入と西サハラにおける実戦での使用が目立つようになっています。イスラエルやその他の国々との防衛分野での協力強化もあります。また、モロッコの人権状況をめぐる欧州議会の批判とそれに対するモロッコの反発が続いています。欧州議会はモロッコによる議員買収のスキャンダルに揺れており、しばらく応酬が続くでしょう。欧州市場で問題となっているモロッコのトマトの一部は西サハラ産ミニトマトです。
- [西サハラ連帯自転車ツアー 「知っていますか? 西サハラのこと」](https://fwsjp.org/archives/6195) - スウェーデンの人権活動家、サナ・ゴトビ(Sanna Ghotbi)さんとベンジャミン・ラドラ(Benjamin Ladraa)さんは、西サハラの問題を市民に訴えるため、世界中を自転車で旅行しています。今年3月16日、韓国からアジアツアーを開始、5月9日に釜山から福岡に到着、現在、日本縦断ツアーの最中です。お二人が東京に来られる機会に、あまり知られる事のない西サハラの現状について、お話を聞く会を行います。皆様のご参加をお待ちしています。
- [ベンジャミンさんとサナさんの講演会情報](https://fwsjp.org/archives/6175) - <大阪講演会>6月11日(日)14:30-16:30、主催・大阪東ティモール協会、「西サハラを知って下さい!ベンジャミンさん&サナさん大阪講演会」 <京都大学講演会>6月17日(土)14:00-16:30(開場13:30)、主催・SHIRORU西サハラ企画班/PJ21、「西サハラ・アフリカ最後の植民地−サハラウィの非暴力の闘い、キュメンタリー『銃か、落書きか』(監督:ジョルディ・O・フォルク、制作2016年、日本語字幕付、52分)上映会+トーク(ベンジャミンさんxサナさんx松野明久さん、聞き手:岡真理」
- [スウェーデンの人権活動家 東京講演会](https://fwsjp.org/archives/6183) - 主催・西サハラ友の会 後援・特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会(AJF) <<西サハラ>> 自転車で世界を巡り、占領地と難民キャンプの現状を訴える スウェーデンの人権活動家 サナ・ゴトビさんとベンジャミン・ラドラさん 東京講演会 日時:2023年7月29日(土)18:00-20:00(開場17:40)場所:文京シビックホール会議室1・2 主催・西サハラ友の会後援・特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会(AJF)<<西サハラ>>自転車で世界を巡り、占領地と難民キャンプの現状を訴えるスウェーデンの人権活動家サナ・ゴトビさんとベンジャミン・ラドラさん東京講演会日時:2023年7月29日(土)18:00-20:00(開場17:40)場所:文京シビックホール会議室1・2
- [スウェーデンの活動家が西サハラ問題を訴えて自転車で世界ツアー 5月〜9月、日本を縦断](https://fwsjp.org/archives/6169) - スウェーデンの人権活動家、ベンジャミン・ラドラさんとサナ・ゴトビさんは、西サハラ問題を訴えるため、自転車で世界をまわっています。
- [西サハラの実情描いた映画「銃か、落書きか」 Youtubeで無料配信](https://fwsjp.org/archives/6164) - 2020年3月14日から開催のイスラーム映画祭5で上映された、アフリカ最後の植民地と言われる西サハラを舞台にした映画『銃か、落書きか』(2016年)が無料公開されています。モロッコによる占領の実情と、西サハラの民サハラーウィの焦燥と葛藤を伝えるドキュメンタリー映画です。
- [「アフリカ最後の植民地 西サハラの実情描いた映画「銃か、落書きか」 14日から日本初公開](https://fwsjp.org/archives/5592) - 明日からイスラーム映画祭5が開催されます。 今回、アフリカ最後の植民地と言われる西サハラを舞台にしたドキュメン
- [西サハラ友の会通信 No. 31](https://fwsjp.org/archives/6152) - 昨年末から引き続きモロッコゲートが欧州のメディアを賑わせています。捜査が進展し、捜査情報がメディアに流されているようです。また、モロッコのドローン攻撃によるアルジェリアやモーリタニアの死者が増えています。
- [<西サハラ>ガーリー大統領に面会 日本のモロッコ寄りの姿勢を批判](https://fwsjp.org/archives/6154) - 2023年3月7日、難民キャンプ内の大統領官邸を訪ね、ブラーヒーム・ガーリーRASD大統領と単独面会した。「血のついた資源の略奪にわざわざ貢献」と、日本政府と企業の姿勢を強く批判している。(岩崎有一/アジアプレス)
- [西サハラ友の会通信 No. 30](https://fwsjp.org/archives/6147) - 今回の大きなニュースはモロッコゲートです。モロッコによる欧州議会議員の収賄事件は欧州の民主主義の根幹を揺るがす問題へと発展しています。そして収賄事件の核心部分に西サハラ問題があります。
- [西サハラ友の会通信 No. 29](https://fwsjp.org/archives/6143) - 2022年11月分のニュースをお届けします。スペインに続き、ドイツ、ベルギーもモロッコの西サハラ自治案支持に切り替わってきています。ただ、スペイン国内では政府の西サハラに関する「裏切り」とも言える政策転換に異を唱え、モロッコのあり方を問題視する論調が強くなっているようです。
- [西サハラに続く道を走る サハラーウィ難民キャンプで国際マラソン大会](https://fwsjp.org/archives/6139) - アルジェリア西端の町チンドゥーフ郊外に、西サハラ住民が暮らすサハラーウィ難民キャンプがある。2023年2月28日、この難民キャンプで第23回サハラマラソンが開催された。(岩崎有一・アジアプレス)
- [日本が公的な場で「アフリカ54カ国」と記す訳](https://fwsjp.org/archives/5158) - 今年の1月31日、ニュースサイトを斜め読みしていると、モロッコがアフリカ連合(AU)に再加盟したと報じる記事を
- [スマーラで、複数の男が鉄パイプでサハラーウィに暴行](https://fwsjp.org/archives/5109) - 西サハラ西部の主要都市スマーラで、西サハラを占領統治しているモロッコの私服警官数名が、西サハラの民サハラーウィ
- [タコで追う「西サハラ問題」−−築地から“アフリカ最後の植民地”へ](https://fwsjp.org/archives/4877) - オレンジ色の裸電球が照らす先に、蒸しダコが並んでいた。「アフリカ」と書かれた札も見える。2018年秋、移転前の
- [<現地報告>アフリカ最後の植民地・西サハラを行く(1)プロローグ 15年ぶりに訪れた現地は大変化](https://fwsjp.org/archives/5146) - 西サハラ問題は、「忘れられた紛争」とも呼ばれることがある。アフリカ北西部の「西サハラ」と呼ばれる地域では、19
- [モロッコ侵攻に始まった西サハラ問題 <現地報告>アフリカ最後の植民地・西サハラを行く(2)](https://fwsjp.org/archives/5149) - そもそも、西サハラ問題はどのようにしてはじまり、どんな経緯を経て今日にいたっているのか。なぜ、アフリカ大陸のな
- [砂に囲まれた最大都市エルアイウンに入る <現地報告>アフリカ最後の植民地・西サハラを行く(3)](https://fwsjp.org/archives/5152) - 一面の砂景色からは想像しにくいが、西サハラには現在、約50万の人々がいる。1975年の「緑の行進」と呼ばれるモ
- [監視される町 エルアイウン <現地報告>アフリカ最後の植民地・西サハラを行く(4)](https://fwsjp.org/archives/5155) - 商機を求めてやってくる人々で賑わうエルアイウンは、一見すると穏やかなサハラの町だ。しかし、この穏やかさは、強い
- [<アフリカ開発会議>最後の植民地・西サハラの代表団が来日(1)見えないこととされる55番目の国 岩崎有一](https://fwsjp.org/archives/4903) - ◆アフリカ開発会議(TICAD7)が横浜で開幕8月28日、第7回アフリカ開発会議(TICAD7)が開幕した。1
- [<アフリカ開発会議>最後の植民地・西サハラの代表団が来日(2)モロッコの圧力で揺れる西サハラの参加 岩崎有一](https://fwsjp.org/archives/4906) - ◆波乱含みとなったTICADの歩み今回のアフリカ開発会議(TICAD7)には、西サハラからの代表団が初めて参加
- [<アフリカ開発会議>最後の植民地・西サハラの代表団が来日(3) ウルド・サーレク外相に聞く 岩崎有一](https://fwsjp.org/archives/4909) - ◆日本の発言は効力を持たない8月30日、第7回アフリカ開発会議(TICAD7)が終わった。西サハラ代表団の初参
- [<アフリカ開発会議>最後の植民地・西サハラの代表団が来日(4) TICAD本会議初参加の意義はあったか 岩崎有一](https://fwsjp.org/archives/4912) - ◆なぜ西サハラに直接接触しないのかサハラ・アラブ民主共和国(RASD)の外相ウルド・サーレク氏は、「次に、経済
- [YouTubeで連載開始 「解説 西サハラ」](https://fwsjp.org/archives/5900) - アフリカ最後の植民地西サハラでは、1976年に宗主国だったスペインが撤退した後、現在もその帰属が決まっていませ
- [西サハラ友の会通信 No. 27](https://fwsjp.org/archives/6117) - スペインがモロッコの自治案支持に方針転換したことの余波が続いています。スペインとモロッコは関係を修復し、それはスペインに経済的利益をもたらしているようです。逆にアルジェリアとの関係は悪化の一途を辿っています。アルジェリアは豊富な天然ガスを武器にスペイン以外の欧州諸国との関係を深めており、モロッコはそれを快く思っていません。西サハラを支持するのかしないのかで、ペルーやケニヤが揺れ動きました。そんな中、アフリカ人権裁判所の判決は、西サハラの自決権を確認し、その民族解放闘争をアフリカ諸国は支援する責務があるとし、原則を示しました。
- [板垣雄三さん「西サハラの世界史的位置を考える−トランプの置土産を眺めつつ」講演録まとまる](https://fwsjp.org/archives/6121) - 2021年3月6日にオンラインセミナーでお話しいただいた東京大学名誉教授の板垣雄三さんの講演録がまとまり、主催者を構成していた科研基盤研究(A)「トランスナショナル時代の人間の『祖国』の関係性をめぐる人文学的、領域横断的研究」のウェブサイトにアップされました。ダウンロードして読むことができます。題目通りスケールの大きな講演であり、西サハラ問題をアフリカや中東がその中に置かれてきた世界史の流れの中で論じ、世界の変革に向けて日本の私たちは西サハラとどう関わっていけばいいのかを語っておられます。
- [西サハラ友の会通信 No. 28](https://fwsjp.org/archives/6126) - 今回、紛争解決に向けての大きなニュースはありませんが、動向を左右する出来事がいくつかあります。カナリア諸島と西サハラの沖合の海底で、電気自動車生産に欠かせない希少金属が発見され、莫大な富をもたらしそうです。モロッコは自分のものだと主張し始めました。MINURSOのマンデート延長安保理決議は、とくにぱっとするものではないですが、人権高等弁務官事務所との協力要請が盛り込まれたことは一歩前進であろうと思います。本来はMINURSOに人権監視機能を付加せよというのが要求ではありましたが。
- [アフリカ最後の植民地 西サハラ取材報告 サハラマラソンと難民キャンプの現状](https://fwsjp.org/archives/6129) - アルジェリアのチンドゥーフには、モロッコの空爆を逃れて難民となった西サハラ住民のサハラーウィが暮らす難民キャンプがあります。砂漠の中の砂漠と呼ばれる過酷な土地で、サハラーウィが政治難民としての生活を余儀なくされはじめてから47年が経ちました。この間、モロッコは西サハラへの植民を続け、西サハラ占領の既成事実化を進めています。
- [西サハラ友の会通信 No. 26](https://fwsjp.org/archives/6108) - 日本にとって8月の話題はなんといってもTICAD8(第8回アフリカ開発会議)でのサハラ・アラブ民主共和国参加 日本にとって8月の話題はなんといってもTICAD8(第8回アフリカ開発会議)でのサハラ・アラブ民主共和国参加問題です。西サハラの出席、モロッコの欠席、チュニジア・モロッコ関係の悪化と予想通り大きな事件となりました。 このところのモロッコのやり過ぎとも言える外交攻勢への嫌悪からか、
- [西サハラのTICAD8参加について 〜アフリカ連合(AU)の全加盟国参加原則と日本の対応](https://fwsjp.org/archives/6090) - 2022年9月26日西サハラ友の会 はじめに TICAD8(第8回アフリカ開発会議)が2022年8月27日・2
- [西サハラ友の会通信 No. 25](https://fwsjp.org/archives/6077) - 7月のニュースを整理したものをお送りします。モロッコの攻勢とアルジェリアの対抗措置の狭間で、スペイン、ドイツ
- [西サハラ友の会通信 No. 24](https://fwsjp.org/archives/6070) - 4月末頃にNo. 23をお送りしましたので、3ヶ月が経ってしまいました。大変遅くなり,申し訳あ
- [TICAD8についての日本政府への要望
サハラ・アラブ民主共和国代表の招待を!
ビジネスと人権に関する指導原則を議題に!](https://fwsjp.org/archives/6042) - この賛同募集は7月10日をもって締め切らせていただきました。2団体・67個人よりご賛同いただきました。賛同して
- [西サハラ友の会通信 No. 23](https://fwsjp.org/archives/6036) - 前回の3月4日から1月半が経ってしまいました。今回の重要ニュースは、スペイン・サンチェス政権がモロッコの西サ
- [西サハラ友の会通信 No. 22](https://fwsjp.org/archives/6034) - 国連事務総長の西サハラ問題特使に就任したスタファン・デ・ミストゥラ氏が活動を始めました。まずは、モロッコ、ポ
- [TICAD8に、サハラ・アラブ民主共和国代表団を! 西サハラ友の会とアフリカ日本協議会(AJF)が合同で声明を発表](https://fwsjp.org/archives/6020) - 2022年4月9日 今年8月、日本政府が主導し、国連、国連開発計画、世界銀行及びアフリカ連合委員会が共同で開催
- [シンポジウム(オンライン開催・無料)「西サハラの自決権を考える --- 47年の外国占領を問う」](https://fwsjp.org/archives/6002) - このシンポジウムはすでに終了しました。以下にプログラムを記録として残しておきます。 シンポジウム(オンライン開
- [西サハラ友の会通信 No. 21](https://fwsjp.org/archives/6000) - 明けましておめでとうございます。日本ではあまり報道されない西サハラ問題ですが、昨年もいろいろと重大なことがあ
- [西サハラ友の会通信 No. 20](https://fwsjp.org/archives/5994) - 9月19日に出した通信 No. 19から2ヶ月以上が経ちました。重要ニュースはたくさんありますが、以下の2つ
- [モロッコ軍、西サハラ解放区内走行中のアルジェリアの民間トラックを砲撃、3人死亡](https://fwsjp.org/archives/5990) - 11月1日、アルジェリアの民間トラック2台が砲撃を受け、トラックは大破し、乗っていた3人のアルジェリア人が死
- [EU裁判所(一般裁判所)でポリサリオ戦線が勝訴 EUモロッコ農水産品協定・漁業連携協定裁判](https://fwsjp.org/archives/5987) - 2021年9月29日 本日、EU裁判所の一審裁判所である一般裁判所(General Court)で、ポリサリ
- [西サハラ友の会資料 西サハラの資源問題〜国際法と国内法はどう関係するか](https://fwsjp.org/archives/5967) - 松野明久 モロッコは1975 年以来その占領下においている⻄サハラでさまざまな経済活動を⾏い、利益を上げている
- [西サハラ友の会通信 No. 19](https://fwsjp.org/archives/5979) - 今回の焦点は、アルジェリア新政権の誕生、アルジェリア・モロッコの断交、モロッコ議会選そして政権交代といったマ
- [西サハラ友の会通信 No. 16](https://fwsjp.org/archives/5947) - No. 15を5月27日に出して以降2ヶ月近くが経ってしまいました。今号では6月中のニュースを整理してお知ら
- [西サハラ友の会通信 No. 18](https://fwsjp.org/archives/5955) - 【特集】ペガサス問題 2021年7月18日から20日かけて、NGOやメディアが一斉に、イスラエル企業の対スマホ
- [西サハラ友の会通信 No. 17](https://fwsjp.org/archives/5952) - 今回の通信でお送りする動向の要点は以下の通りです。 1)モロッコがイスラエルとの連携を急速に強めています。と
- [講演 ポリサリオ戦線の法的戦略:欧州司法裁判所と南アフリカ高等法院の事例を中心に](https://fwsjp.org/archives/5939) - 以下は、2021年7月10日(土)に行われた西サハラ友の会主催・西サハラオンラインセミナー「西サハラの天然資源
- [7月10日開催 西サハラ・オンラインセミナー 西サハラにおける天然資源略奪と占領下の経済の実態 -リン鉱石、たこ、まぐろ、風力・太陽光発電、観光](https://fwsjp.org/archives/5926) - 主催:西サハラ友の会共催:特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会(AJF) ★ポリサリオ戦線オーストラリア・ニ
- [難民キャンプ・スポーツセンター建設プロジェクトにご協力を!](https://fwsjp.org/archives/5715) - ドキュメンタリー映画「アメイダーン・サラーフ:ある民族のマラソン」の主人公アスリートのアメイダーンさんが訴えま
- [西サハラ友の会通信 No. 15](https://fwsjp.org/archives/5932) - この通信を出そうとしたところで、現地時間25日(火)夜、アイルランド議会がイスラエルのパレスチナ占領を「併合
- [西サハラ友の会通信 No. 14](https://fwsjp.org/archives/5919) - モロッコでは新型コロナの変異株による感染拡大の新しい波はみられず、1日360人ほどの感染者数に収まっています
- [西サハラ友の会通信 No. 13](https://fwsjp.org/archives/5915) - 3月30日(火)、アルジェリアのチンドゥーフにあるサハラーウィの難民キャンプでは、45人の新規感染者がみつか
- [西サハラ友の会通信 No. 12](https://fwsjp.org/archives/5912) - バイデン政権の西サハラ政策が定まらない中、モロッコが外交攻勢を強める一方、サハラーウィ民族解放軍による砲撃が
- [ファトマ・ブラーヒーム・モフタールさんスピーチ内容公開/3月6日開催オンラインセミナーより](https://fwsjp.org/archives/5907) - 2021年3月6日開催のオンラインセミナーでの、ファトマ・ブラーヒーム・モフタールさんのスピーチを公開いたしま
- [3月6日開催 西サハラ・オンラインセミナー 「西サハラは誰のもの?トランプ外交の負の遺産を越えて」](https://fwsjp.org/archives/5888) - 主催:西サハラ友の会共催:特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会(AJF)、科学研究費補助金基盤研究(A):ト
- [板垣雄三さん講演内容公開/3月6日開催オンラインセミナーより](https://fwsjp.org/archives/5903) - 2021年3月6日開催のオンラインセミナーでの、板垣雄三さんによる講演内容を公開いたします。 板垣雄三さん東京
- [西サハラ友の会通信 No. 11](https://fwsjp.org/archives/5896) - モロッコでは1月28日に国王を最初にワクチン接種が始まりました。中国製ワクチン(Sinopharm)とアスト
- [[速報] 西サハラ、停戦崩壊か? 〜ゲルゲラート危機の克服に向けて](https://fwsjp.org/archives/5844) - 11月13日(金)、モロッコ軍が西サハラ南西部にあるゲルゲラート近くの軍事緩衝地帯に侵入し、3週間そこで抗議
- [西サハラ友の会通信 No. 10](https://fwsjp.org/archives/5884) - 今年もよろしくお願いします。年末は停戦崩壊、トランプ前大統領によるモロッコの西サハラへの主権承認でニュースの
- [西サハラとパレスチナの間
―西サハラ政治囚への連帯メッセージ](https://fwsjp.org/archives/5879) - 以下の文章は、セミナー「西サハラ『グデイム・イジーク抗議キャンプ』を忘れない〜砂漠の民のレジスタンスと弾圧」(
- [[速報]アメリカがモロッコの西サハラへの主権を承認〜モロッコ・イスラエル国交正常化と取引](https://fwsjp.org/archives/5872) - 12月10日、トランプ大統領は、米国はモロッコの西サハラへの主権を認めるとツイートし、続いてモロッコとイスラ
- [クロードさんメッセージ公開/11月7日開催オンラインセミナーより](https://fwsjp.org/archives/5868) - 2020年11月7日に開催のオンラインセミナーでご紹介したメッセージを公開いたします。 クロード・マンジャン・
- [ガーリーヤさんメッセージ公開/11月7日開催オンラインセミナーより](https://fwsjp.org/archives/5865) - 2020年11月7日に開催のオンラインセミナーでご紹介したメッセージを公開いたします。 ガーリーヤ・ドゥジーミ
- [西サハラ友の会通信 No. 9](https://fwsjp.org/archives/5863) - ゲルゲラート危機から10日が経ちました。現地では正面きっての軍事衝突は回避されているようですが、国連やEUの
- [サハラーウィ政治囚へのメッセージ](https://fwsjp.org/archives/5857) - これは11月7日に開催したオンラインセミナー「西サハラ『グデイム・イジーク抗議キャンプ』を忘れない〜砂漠の民の
- [西サハラ問題の解決を求める世界の研究者による宣言](https://fwsjp.org/archives/5826) - 2020年11月21日 西サハラ問題の解決を求める世界の研究者による宣言 今年11月12日、世界39ヶ国36
- [[終了しました]11月7日開催 オンラインセミナー 西サハラ「グデイム・イジーク抗議キャンプ」を忘れない 〜砂漠の民のレジスタンスと弾圧](https://fwsjp.org/archives/5819) - 主催・西サハラ友の会共催・特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会(AJF) *スピーカーに変更があります(10
- [西サハラ友の会通信 No. 8](https://fwsjp.org/archives/5816) - 大変お待たせしました。7号から1月以上間があいてしまいました。 さて、モロッコの新型コロナ感染状況は7月後半
- [解放区の開発](https://fwsjp.org/archives/5786) - 西サハラの領土は、モロッコが築いた長さ2700kmの壁が縦に走って、二つに分断されています。西側はモロッコによ
- [難民キャンプ、2020年の夏](https://fwsjp.org/archives/5778) - 難民キャンプに暮らすサハラーウィには毎年、夏の恒例行事がありますが、今年はそれがコロナ問題のために例年とは違っ
- [西サハラのための自転車による30ヶ国4万キロの旅](https://fwsjp.org/archives/5589) - 延期になりました 西サハラ問題への関心を高めようと、スウェーデンのベンジャミン・ラドラアさん始め4人の活動
- [岩壁画遺跡の破壊](https://fwsjp.org/archives/5681) - モロッコによる西サハラ文化遺産の破壊行為は、今度は岩壁画遺跡に及んでいます。 占領地のサハラーウィ団体「サハラ
- [「アフリカ最後の植民地 西サハラの実情描いた映画「銃か、落書きか」名古屋・神戸で上映](https://fwsjp.org/archives/5743) - 3月に東京で開催されたイスラーム映画祭5が、名古屋と神戸で開催されます。 本映画祭では、アフリカ最後の植民地と
- [西サハラ友の会通信 No. 7](https://fwsjp.org/archives/5737) - *今号より、オンラインセミナーのアンケートで配信を希望された方々にも送っています。購読者は約80人になりました
- [西サハラ友の会通信5号](https://fwsjp.org/archives/5726) - しんどい日々が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。西サハラ友の会通信5号をお届けします。 西サハラを占領
- [西サハラ友の会通信6号](https://fwsjp.org/archives/5612) - 西サハラ友の会通信6号をお届けします。5月19日に5号を出して1月以上が経ってしまいました。 西サハラを占
- [西サハラ友の会通信1号](https://fwsjp.org/archives/5697) - 【重要!活動】 スウェーデン等の活動家4人が、西サハラ問題を訴えるため、日本を出発点とする4万キロ、30ヶ国
- [西サハラ友の会通信2号](https://fwsjp.org/archives/5709) - 【活動】 自転車ツアーは延期 4月に稚内からスタートする予定だった西サハラキャンペーンのための自転車ツアーは
- [西サハラ友の会通信3号](https://fwsjp.org/archives/5718) - 新型コロナウィルスは西サハラにも忍び寄っています。WHOの公式ホームページのアップデート(3月26日18:0
- [西サハラ友の会通信4号](https://fwsjp.org/archives/5720) - 新型コロナウィルスはモロッコでも広まっており、4月17日時点で感染者2,528人、死者133人と報告されてい
- [概要報告 西サハラ・抵抗のかたち〜Action & Music](https://fwsjp.org/archives/5619) - 7月11日(土)、西サハラについてのオンラインセミナーを実施しました。スウェーデンのベンジャミンさん、米国の
- [モロッコ軍がサハラーウィの家畜ラクダを惨殺](https://fwsjp.org/archives/5675) - 去る5月5日、西サハラ占領地の中部東側にある村、ゲルタ・ゼンムールの近くで、家畜ラクダ10数頭がモロッコ軍兵士
- [サハラーウィ難民キャンプとコロナウイルス](https://fwsjp.org/archives/5685) - コロナウイルスの問題は、サハラーウィ難民キャンプにも迫り来ています。先日、スペイン帰りの男性が感染を疑われて、
- [サハラーウィを支援するモロッコ人アーティスト](https://fwsjp.org/archives/5665) - サハラーウィの民族自決権を支持するモロッコ人は潜在的にいることはいるようですが、それを公にするモロッコ人は一握
- [岩波『世界』8月号 「西サハラ 砂とマグロと解放闘争」](https://fwsjp.org/archives/5615) - 7月8日発売の岩波『世界』8月号に西サハラのルポが掲載されました。タイトルは「西サハラ 砂とマグロと解放闘争」
- [アフリカ最後の植民地、西サハラを知っていますか?](https://fwsjp.org/archives/5604) - ふぇみん婦人民主新聞 2020年6月25日 「西サハラ」はアフリカ大陸北西の大西洋岸の地域。北に接するのはエ
- [西サハラ・抵抗のかたちーAction & Music](https://fwsjp.org/archives/5598) - 西サハラ友の会 無料オンラインセミナー(ZOOM) 西サハラ・抵抗のかたちーAction & Musi
- [公花展 「. . . 呼吸」](https://fwsjp.org/archives/5570) - サハラーウィの女性がまとうメラフファを使った芸術作品の展示が、1月16日より名古屋で開催されています。 公花展
- [『抵抗の轍 アフリカ最後の植民地、西サハラ』出版記念企画](https://fwsjp.org/archives/5536) - 主催:西サハラ友の会 新郷啓子・著『抵抗の轍 アフリカ最後の植民地、西サハラ』(インパクト出版会
- [新刊のご案内『抵抗の轍 アフリカ最後の植民地、西サハラ』](https://fwsjp.org/archives/5546) - 抵抗の轍アフリカ最後の植民地、西サハラ 新郷啓子著インパクト出版会 人間は人間である限り、自由を求め、尊厳を求
- [事実無根のテロ警告](https://fwsjp.org/archives/5558) - 11月27日、スペイン外務省は「サハラーウィ難民キャンプにテロ襲撃の危険性があるため、当地への移動は控えるよう
- [ハイダルさん、ライト・ライブリフッド賞を受賞](https://fwsjp.org/archives/5555) - ライト・ライブリフッド賞を受賞したアミーナトゥ・ハイダルさんが、スペインの地方紙(カナリア諸島)のインタヴュー
- [西サハラの「国」招いて 新郷啓子 西サハラ・ヒューマン・ライツ・ウォッチ事務局(スペイン)](https://fwsjp.org/archives/5120) - 毎日新聞 2019年4月21日朝刊 今年8月に横浜で開催されるアフリカ開発会議(TICAD)を前に、モロッコ
- [墨魚点滴 モロッコ産タコ、どこから来る?](https://fwsjp.org/archives/5463) - みなと新聞 2019年08月28日 タコの取材を始めて間もないころ、モロッコの漁場を地図に書き込もうとして戸惑
- [西サハラが“日本デビュー”、政府は国家として未承認も、AU側招待を黙認](https://fwsjp.org/archives/5093) - 毎日新聞 2019年8月30日 横浜市で28日から開催中の第7回アフリカ開発会議(TICAD7)に、日本が国
- [TICAD7 日本が未承認の西サハラが参加 アフリカ連合招待](https://fwsjp.org/archives/5091) - 毎日新聞 2019年8月30日東京朝刊 TICAD7に日本が国家承認していない西サハラの代表団が参加した。日
- [「西サハラ」外相 日本の姿勢に不満 アフリカ開発会議に招待されず](https://fwsjp.org/archives/5086) - 毎日新聞 2019年8月31日 モロッコと主権争いを続ける西サハラのモハメド・ウルドサーレク外相が8月31日
- [西サハラ 「第三世界の小国か」 TICAD招かぬ日本に](https://fwsjp.org/archives/5079) - 毎日新聞 2019年9月1日東京朝刊 モロッコと主権争いを続ける西サハラのモハメド・ウルドサーレク外相が8月
- [西サハラ独立の住民投票を 未承認国、日本に支援団体](https://fwsjp.org/archives/5101) - 共同通信 2019年9月15日 日本が国家承認していないアフリカ「西サハラ」の亡命政府が8月末に横浜市で開か
- [【地球コラム】「アフリカ最後の植民地」西サハラの悲願](https://fwsjp.org/archives/5467) - 時事通信 2019年10月19日 「アフリカ最後の植民地」と呼ばれ、全土の大半を隣国モロッコに実効支配されて
- [10月31日開催 西サハラ講演会 米国の北アフリカ専門家が語る](https://fwsjp.org/archives/5474) - 「なぜ、西サハラの非植民地化は進まないのか?国際政治とサハラーウィの抵抗戦略」講師:ジェイコブ・マンディさん(
- [欧州委員会は漁業協定をめぐってポリサリオ戦線代表と会談](https://fwsjp.org/archives/4856) - EUとモロッコはいくつかの分野で取引協定を結んでいますが、モロッコ占領下にある西サハラについて明確な記述がなか
- [EU・モロッコ漁業協定](https://fwsjp.org/archives/4863) - 2018年3月4日: モロッコの占領下にある西サハラでは、外国企業による天然資源の略奪が活発化していますが、中
- [MINURSOの任期更新](https://fwsjp.org/archives/4870) - 2018年5月3日; 国連は西サハラ問題に関して、毎年4月末に安保理事会を開いていますが、今年4月の決議案では
- [モロッコ当局に夫との面会を拒否された仏人女性のハンスト](https://fwsjp.org/archives/4873) - 2018年5月19日: 夫との面会を求めて4月18日にハンストに入ったフランス人女性クロード・マンジャンさんが
- [アガディール大学でサハラーウィ学生が殺害される](https://fwsjp.org/archives/4875) - 2018年5月20日: モロッコの占領下にある西サハラには大学がなく、サハラーウィの学生たちは、モロッコ国内の
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